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美術館にて、
こんばんは、火兎です
昨日確認したところ……なんと、
ブログのアクセス数が90000を突破しました
アクセス数の伸びは
穏やか過ぎるほどゆっくりですけど
おそらく3ヵ月後くらいには
100000を突破するのですかね……?
ちょっぴりワクワク状態です(笑)
ところで、5月ももう中旬ですが……
今更になってこのブログが2周年に達していたことを思い出しました\(^O^)/
2年前の記事なんて
書き口調(?)ぜんぜん違いますね
まぁあの頃は若かったんだな(笑)
←いまも若い(?)よね
とまぁ……
こんな感じのブログですが
今後ともよろしくお願いします
んでもって、
やっとのこさ本題に入りますが
かの有名なIbのプレイ動画を見たので
そのことについてです
(ネタバレにならないように注意はしてますが
それでも内容にちょこっとでも触れることに抵抗のある方は
ブラウザバックすることを薦めます)
こちら、
I(アイ)b(ビー)と書いて
Ib(イブ)というタイトルのフリーゲームでして
ジャンルはホラーアドベンチャー系ですかね
あらすじとしては
両親と共に美術館へ訪れた少女・イヴ。
美術館を歩き回り色々な作品を観ていると、いつの間にか周りに誰もいなくなっていた。
周囲を探索すると美術館に異変が現れはじめ・・・?
――――「Ibとは」-ニコニコ大百科より引用
てな感じの前情報のみを持った状態で
実況プレイを見たところ
実態が感動系要素インストールされた作品であったという……
誰だ、ホラーとかいった奴!
←自分の先入観でしたね、はい
いやでも、こんなこと言っても
ちゃんとホラー要素ありますからね
(むしろそういう趣旨のゲームであってるし)
半端な気持ちでいくと怖い目に遭いますよ
ちなみに
ゲームのEDは5種類あり
分岐のためには好感度がある程度必要だとか何とか
←この説明だとギャルゲーみたいだ(笑)
またこの作品、
色々なところにサブイベントやギミックがあり
またホラーゲーム特有の謎解きもいくつかあります
フリーゲーム界ではなかなかの高評価ですし
興味のある方はこれを気にやってみてはいかが?
魚の缶詰って美味いです
どーも、こんばんは、火兎です
いやはや
サバの味噌煮とかサンマの蒲焼等々
魚の缶詰ってやっぱりおいしいね^^
てな事を、
本日オイル・サーディンを食べながら
ふと思ったんですが……
皆さん缶詰は好きですか?
そういえば、ちょっと前のラノベで
パイナップルの缶詰が好物ってキャラがいたけど
元ネタが分かる方は……さすがにいないですよね(汗)
とまぁ缶詰ネタはさて置き
本題に移るとしてですね――
イエス!アスミス!
ニコ動でメカクシティデイズのクロスフェードを見たら
アスミスこと阿澄佳奈さんがナレーションしててビックリ
てか既に公開している曲の
アレンジがなかなかいいですね
新曲の中では
エネの電脳紀行
って曲が気になります
でもこの曲名……動画最後では
エネの電脳機構って書いてあるんだよね
それに紹介されてない楽曲が
どうやらもう2曲あるようで……
う~む、これは気になるぞ!
(゜◇゜;)ハッ!
いやいや、
今見てた動画のことをついつい紹介してしまいましたが
これが今日の本題ではなくてですね(笑)
そうそう、
最近遊戯王関連の話をしてなかったので
そーゆー関係の話が本題予定だった訳のですよ? うん
いやはや、
どーも最近遊戯王自体する機会があまりない状態ですが、(笑)
ちょっとニコ動で(←またニコ動か)某遊戯王の対戦動画を見たところ
急に魔導書でデッキを作りたくなりまして
おそらく完成にかけて現2軍を解体することになりそうですが
なかなか面白いデッキになるかも?
しかしまぁ~
パックを買う金銭面的な問題で
今はまだ机上の空論状態……
果たしてこの構想を実現出来るのかっ!?
火兎の次回作にご期待ください←ゑ
今更日記
\レポートに追われることって素晴らしいね!/
…………そんな訳ないですよね(笑)
こんばんは、火兎です
さてさてもう既にGWも過ぎ去り
皆さん、再び日常生活へと生活リズムが修正されているかと思いますが
(休みが無かった方はご愁傷様です(汗))
今日の記事はGWネタでもなんでもなく……
まぁこの数日間で今更ながら
ゆめにっきというゲームをやって(いるのを)みました
←俗にいうプレイ動画視聴です
このゆめにっきと言うゲーム
所謂同人ゲームであり、最新のアプデは2007年10月1日(ver0.10)なのですが
一番初めに発表されたのが2004年6月26日のことで
いまからおおよそ8年くらい前の作品となります
ジャンルとしては
ホラー系……というより鬱系、不思議系でしょうか?
まぁこの記事をみた方には
すでに知っているかたも大勢いるかと思うので
あまり詳しくは書きませんが
見てからの感想は
『好き』『嫌い』が分かれそうな作品だなぁてな感じですかね?
作品としての感想は
深く考えさせられる作品だなぁと一言
これは、ゲーム内では
台詞が一つもなく、ただ夢の中の事象を見ていくと言う流れでして
ゲーム内でどうしてこのような夢に陥ったのかや
どうしてこのような行動原理が働いたのかについて
は言及されていないため
プレイする側の想像を掻き立てる
というのがこのゲームの醍醐味であると(勝手に)解釈しているからです
そのため、
「この世界を考察するのが嫌な方には馴染めないな~」
ということで一番最初の感想が出てきたわけでもあります
う~む、
ゆめにっきの解説をするのは今更感が否めませんが
まぁいっか(汗)
Hinai Alice
A bore is one who talks to you about himself.
――――William R. King
どうも、こんばんちわー火兎です
今日の記事の冒頭は私としては珍しく
アメリカ合衆国第13代副大統領であった
ウィリアム・キングさんの名言を書いてみました
日本語に訳すとだいたいこんな感じです
ゴシップ好きな人は他人の話をする。
退屈な人は自分の話ばかりする。
素晴らしい話し上手は、あなたに向かってあなたのことを話してくれる。
この名言は家に転がっていた
中径出版の『音読したい英語名言300選』
という本で知ったのですが
(おそらく兄か親が買ってきたのであろう)
その本の中でも
特に印象に残っている名言の内の一つです
それゆえ、この言葉を知って以来
人と会話する際にはできるだけこの言葉を意識するようにしているのですが……
これがなかなか難しいのですよね(汗)
いや、別に無理しながら
会話している訳ではないのですけど
よくセリフカミカミする話ベタな自分の会話スキル向上の参考にでもね……(笑)
これを見ている方々も
この言葉を知って何か思う所があるならば
参考にしてみるのも……いいかもね?
行儀良く横断歩道を渡る黒い猫
こんばんは、火兎です
今日……てか昨日の話ですが
小倉の方であるあるCityがハーフオープンしたので
早速行ってきました!!
あ、ちなみにタイトルは
おととい自転車を漕いでる時に黒猫が目の前をよぎったのですが
その黒猫は律儀に横断歩道を歩いてから(勿論信号は青です)
自分の目の前をよぎったものですから
不幸になるのなんのの前に
「この猫……行儀ええな」
てな事を考えながら
次のブログネタにでも使おうかなぁ
って思案中だったので……
折角だからタイトルにだけでも~
って採用したという訳です(笑)
コホン
話を戻して、
あるあるCityでは
いままでの小倉と比べてはるかに品ぞろえが良く
自分が見た感じでは
フィギュアの面
カードの面
スリーブの面
コスプレの面
この4点が大まかな強化部分だと思います
←アニメ関連の商品に関してはもはやいわずもがなですが
もっともフィギュアとカードに関してなら
地元の方が安価な気がしますが……
品数ではやはり地元では歯が立ちませんね(汗)
んで、そんなあるあるCityでしたが
肝心の戦利品の方は
実はこれだけだったり(笑)
いやはや、商品は色々あるけど
それらを買っていくときりがないので最終的にこんな感じになったとさ
と、こちらの東方求聞口授
メロンブックスで買ったため
ちゃんと特典のクリアファイルも……
ほらね(笑)
ところで
あるあるCtiyを一通り見まわった後に
あるあるCilyとは違うところにあるゲーセンに行ったのですが
ついついとっとかなきゃ
てきな衝動に駆られた結果
ミクの3Dポスターをとってきました
ふむ、これはいいものだ~ホントホント
RMT(リンちゃんマジ天使)
こんばんは、火兎です
ついさっきニコ動で見たネトゲ廃人シュプレヒコールのリンver.である
【鏡音リンPower】ネトゲ廃人シュプレヒコール【アレンジカバー】
(→sm17638851)
が印象に残ったので
そのまま勢いに任せてブログを更新中です(笑)
てかタンクトップ姿のリンちゃんがかなりイケリンな件について……(汗)
――とまぁ、
さすが勢いで書き始めただけあって
書く内容がなくてさあ大変状態なのはどうすれbaaaaa
そうそう、話は変わって――
先日ギターを弾き始めたこともあってか
いつもよりも増してニコ動にて『演奏してみた』タグを見るようになったのですが
いやはや皆さん上手ですね……
(自分もあんな風に弾けたらなぁ)
友人曰く、
「ボカロならモザイクロールとか弾きやすいんじゃない?」
とのことで
それとな~く教えてもらって
今現在所どころ穴あき状態で
ぎこちない程度には弾けるようになってますが
(てか殆どパワーコードでとか(笑))
まだまだ先は長そうです
←う~む、大変そうだ
将来的にボカロでは
天ノ弱とか千本桜とか、あと東京テディベアとか弾きたいですよね(ワクワク
そうそう話は全く変わるのですが
前回の記事で少し触れていましたが
あの購入した3冊のラノベ……
ますは
神様のいない日曜日(Ⅶ)
を読み終えました
いやはや、
ネタバレになると怖いので
深くは話しませんが
7巻もかなり読みごたえがありましたね
てか最近の巻は最終回オーラビンビン過ぎて逆に怖いお(冷汗)
ちょこっとだけネタバレになるけど
サービスシーンもあるよ
←ス、ステマじゃないんだからね!!
さてさて、
さっきの一文で
神様のいない日曜日を知らない方に
変な印象をつけるのもあれなので
一応、この作品についてのあらすじを述べると
天地創造のすえ、神は15年前に世界を捨てた。それからというもの新たにもうけた命はなく、死者は……。 破綻している世界で死者へと安らぎを与える職業。それが、墓守だ。
――――Wikipediaより引用
う~む、いつもは役に立ってくれる(?)
Wikiさんでもこのあらすじでは全然分からない気がする……
まぁまだ物語を全然しらない方のために
簡単に説明すると、
人が死ななくなった世界で夢を抱き、
そんな世界を必死に生きていく少女(アイ)の心の成長を描いた物語です
そして、軽く読み手の夢をぶち壊す程度の圧倒感のある本でもあります
←別に作品を否定している訳ではなく、むしろ逆の意味です
自分が過去読んできたラノベには
面白い、シナリオが深い、伏線が秀逸だ
等の印象を受けるものが多々ありますが
それとは違った感覚……
自分で思うに『圧倒感』という言葉が最も近いでしょうか?
正直、この作品の1巻目を読み終わったとき……
あくまで自分のですが、自分の持った感想としては恐怖でした
その恐怖感は
勿論作品内容とは全く関係のないものからきたもの
簡単にいうなれば
「自分にはこの物語を想像することができない」
という恐怖なのですが
それほどまでに
自分にとってこの作品は度を超した作品だったのです
第1巻目の物語冒頭の一文
そこはまるで墓場にするためにうまれたような土地だった。
この一文を読んだ瞬間に
なかなかいい表現をするではないかと思い
何ページか読み進むうちに、
なかなかが結構へと変わり……
物語前章、起承転結の転あたりで作者に驚愕させられて
物語後章、終わり辺りで主人公を見るのがちょっと辛くなり
ああ、この感情を、この人格を、この人物像を
この世界で動かすことを自分はできない……
物語の先はなんとなく予想できる……
しかし自分にとってその予想する物語は単なる行き止まり
解答の見えない中途半端な終着点
言葉にすると
「いや、多分こんな展開にはなりそう……けど、その先どうすんの? どうやって物語を続ける気なの? 作品続行できるの?」
まぁこんなところでしょう
自分がそう悟り、恐怖感に襲われたのは
運がいいのか悪いのか本を読み終わった後でした
しかし、
その恐怖感と共に期待感と好奇心(?)が芽生えていたことも確かで
故に今自分は最新刊である7巻まで読んでいるという訳です(汗)
話が長くなりましたが……
まとめると、
まさしくこの作者は
自分がラノベを読むときに感じていた
テンプレートという名の既視感あふれる道ではなく
自分が想像しえないことを
さらっとやってのけるそんな創造性に長けた作者だろうな
と憶測でですが想像していたりもしていたり?
とりま、気になる方は読んでみるが吉です
←ス、ステマじゃないんだからねッ!!
ちなみに、絵師は茨乃さんで
これまた自分が好きな絵師さんの内の一人でもあります
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